会社は違ったがお互いに情報交換や紹介をしあいながら、営業の心構えや色々なことを教えてもらった。
中国で現地法人の社長までされていたが、熱血漢なので・・・・・・
しばらく浪人の後ようやく引く手あまたの中から腰を落ち着けられるそうである。
学生やOBの就職やNBKのスポンサーのことなど色々と幅広いアドバイスを受けている。
OBの中にも大阪へ来たいが就職がという話がちらほら。
十数年前は就職の面倒なども積極的に見ていたが、結局お互いがお互いを縛ると思い、今は静観している状態だ。
ただ今後のことを考えるとNBKにしてもこの部分の問題は切っても切れない問題になるだろう。
働きながらバレーボールをするということがいかに大変なことかという現実と、そうまでしてもバレーがしたいという若者をどうまとめていくか、どうお世話していくか、
これも私の重要な仕事なのであろう。
行こうなといって待たしている人間も多い。
時間もお金も限られるが、それにしてもようもてますわ。
見事に男ばかり。
まあたまにはもの好きもおるが、そこは私も・・・・・・ノーコメント。
広島、沖縄、そして昨日は友人小澤英明選手背番号1が鹿島アントラーズで控えのGK として出場していたので 応援に行く。
明日は私の営業時代の師匠高見さんと
高校時代や大学時代の友達からもよくかかってくる。
後輩からも待っていますと言われ・・・・・・
職場でもバレー大会の打ち上げするから・・・俺行ってないから遠慮しますと言っているのに・・・・・・
週末はリクルートで香川か島根かまだ未定。
喜ばしい限りである。
お盆はゆっくりと仲間で羽を伸ばしたいですね。
感慨深いです。
ご先祖様本当にありがとうございます。
これを無駄にすることなく、これからも私にできることを考えていきたいと存じます。
昨日沖縄の全国大会から帰ってまいりました。
週末は島根へ行かなければならないかなと思ったら、香川県になりそうです。
まるで曽祖父がそうだったように私も全国を飛び回っています。
非常に楽しい、恵まれた、充実した幸せな人生です。
ところが雨がよく降っていたり、根を張らなくても水分が得られれば見た目は青々していたり、枝がしっかりとしていても台風などですぐに吹き飛ばされる。
バブルの時にできた会社がこんな感じだったそうだ。
見た目はよくても根が張っていない、地に足着いてないということだ。
困っているからほっとけないが、ほっとかないといけない時もあるということ。
問題解決力をつけさせるには待つことも大事だろう。
本当に困ったら人間何とかするものだ。
困っていたり苦しいと言ってるうちは苦しくない、困ってないそうだ。
本当に危険な状態なら逃げ出すだろう。
私にも思い当たる節がある。
嫌なら逃げ出せ。
いじめも会社も一緒だ。
無駄な先の見えない我慢もある。
それと苦しさに耐えて根を張っている時期との見極めが難しい。
もしそれがわからなければ相談してみてください。
また近日公開いたします。
金曜の夜からハードでした。
おつきあいと話し合い、練習、話し合い、練習試合、おつきあいで昨日も帰りは深夜でした。
今日は早く帰って早く寝ることにします。
今週末には沖縄へ試合に行きます。
その次の週あたりにまたリクルートで島根へ行かないといけなくなりそうです。
結構飲んで食べているのに体重は減。
暑いもんね。
体育館内は危険な暑さです。
水分補給も水ではなく塩分やミネラルを取れるように工夫が必要です。
スポーツドリンクにするように指示しました。
暑いだろうな。
その後は京都へ向かって練習です。
もう今からビールが飲みたいです。
朝もまたJRは得意の人身事故。
暑いのに動かない電車でみんなのいらいらもピークに達していました。
ホームで朝からビールの500ml缶をぐいーっと飲み干している人もいました。
いつもならあまり何とも思わないのですが、今日は『うまそー』と思ってしまいました。
今日もお誘いです。
最初の一杯はうまいでー
のんびりした業者さんだったもんね。
ということで土曜日に話し合いということになりました。
土日はそれ以外は日曜日に京産大と練習試合が入っているそうです。
休みのないのは覚悟のうえですが、
はあーああ、それ以外の基本的なことで疲れることはやめてクレや!
疲れることをやってくれるなー!
詳しくは言えませんし、言うつもりもないが・・・・・・・
休みなしで、金に困りながらもやっているこっちの身にもなれよ。
まあこっちの身になれる奴はそんなミスはしませんわな。
老骨に鞭打って今日もおつきあいの飲み会じゃ!
よくよく観察すると、とにかく自分本位だ。
人がいてもうるさかったり、人との関わりは関係ないのかいというくらい自分勝手だ。
コミュニケーションは一番人間にとって高度なものだとしたら、とにかく下等なのだ。
とにかく人のふり見てわがふりを直そう。
こういう風に相手から見えているよということがメタ認知できないのか?
一番大事な能力が欠落しているかもしくはあまりに愛が少なすぎて、見ようとしないのか。
きつい人間が増えてきているな。
たまに大学で球を打ったりする程度でしたが、ウォーキングを始めてからは徐々に汗を流して、シャワーを浴びる爽快さに目覚めだしました。
休憩と仕事の明確な線引きのない仕事なので、うまく時間をとってマシンで汗を流しますが、よく邪魔も入ります。
家に帰ってからは食事を取って妻の片づけを待って、一緒に夜の街へウォーキングに出かけます。
元来はとことん自分を追いこまないと気がすまないほうなので、数年前に体質改善のために取り組んだ時も、近所の体育館に併設されたジムやプールでやりすぎて、トレーナーの女の子に鹿谷さんは何を目指したはるんですか?とあきれられたことがあった。
今回はできる限り楽しく、気持ちよくをモットーにやっている。
ここから徐々にヒートアップしていくかもしれない。
広島でもウォーキングする予定です。
ちなみに今日の時点で85・4kgです。
昨日うっすらと夢を見ました。
解体を頼んだ業者さんからはまだ連絡がありません。
雨が降ったりやんだりだからかな。
まあのんびりした業者さんだったしなあ
また西日本インカレが終わったら彦根に行かないといけません。
それにしてもじめじめした天気ですね。
文字通り不快指数が上がりますね。
職場でのいらいらもピークです。
頼むから俺に話しかけるなと言いたいです。
こんなときは積極的休息で歩いたり、ゴルフの打ちっぱなしで汗を流してビールはまずいから
一本くらいいいか。
温泉でも行きたいすね。
食後に妻と家からミナミの堀江辺りまで、スタバでコーヒー飲んで話をして、また歩いて帰ってくる。
往復小一時間ほど。
帰るとすぐにお風呂に入り、半身浴でたっぷりと汗を流す。
結構疲れきって熟睡します。
ここ数日はきっちりAM6時に目が覚めます。
これにプラスして夕食を見直している。
そして朝昼も食べるようにした。
夜を少なめにすれば朝食べても胸やけはしないし、何よりデスクワークで眠たくなることがないような気がする。
道のりは遠いが、無理せず、急がず、じっくりとダイエットというか健康作りをしていきたい。
小さな変化で大きな変化を起こしていきたいと思う。
身体は資本。
自分の代わりは世の中にはいないのだから。
パワーアップしていきます。
あまりいろんなことを言えませんね。
週末もハードでしたが、練習や学生と話をして元気をもらいました。
疲れよりも充実感をかみしめました。
そして仕事中に色々な人から連絡がくる。
最近いろんな人からお誘いを頂きます。
今日も大学時代の同級生から久々に連絡が入りました。
今約束しているだけで6人。
しかしなかなか懐も日程もきついですね。
ありがたいことです。
ダイエットもありますが・・・・・・
充実しているんだなということだと喜んでいます。
人と人って不思議ですね。
西日本は番狂わせを起こしましょう。
というか番狂わせだと思っているのは相手や世間だけです。
ある大学をぎゃふんといわせたいと考えています。
ストレスもたまっている。
ふとした時に堰を切ったように爆発しそうになる時がある。
すべて忙しいのも仕事も自分のため、もっと言えば自分の都合。
わかってはいるが、幸か不幸か、幸だと思っているがスケジュールが埋まっていく。
もっともっと自分をうまくコントロールできるようにしたい。
怒りは毒だ。
だから最近は自分に対してどうでも良いことは首を突っ込まないようにしている。
人は私ほど同じように私のことは考えてくれない。
望むだけ馬鹿馬鹿しいので、最初からかかわらぬようにしている。
そういうことが大人になるということなのか?
しかし、傲慢と泣き落としを繰り返す権力者。
彼らはまるでDVの暴力とその後のハネムーン期と呼ばれる優しい時期を繰り返すのと本質的に同じだ。
もう私はだまされない。
それで批判されたとしても私には守るべき家族と仲間がいる。
素晴らしい仲間、同志がいる。
どこもしょうもない権力争いをしている場合ではない。
もっともっと人格者が前面に立たないとやり手ばばあや声の大きい人間が前面に立てば静かにものごとを愛している者が住みにくくなるな。
ついつい本音をつづりました。
ここは見ているものしか見ていないので。
解体が始まって、早二週間。
あっという間に跡形もなくなっているのだろうか。
ここ数年ずっと私の頭痛の種だった家だが、幼い頃に遊んだ思い出の家でもある。
曽祖父が苦労して築いた家だ。
申し訳ない気持ちでいっぱいだが・・・・・・・・
情け容赦なくスケジュールが入ってくる。
休みなど作ってもない状態だ。
さすがに土曜日が一番疲れている。
行きの電車でヘロヘロで熟睡している自分の疲労度に驚くことがある。
一週間の疲労がたまった状態で週末のバレー、そして週明けの仕事。
そしてそれを縫って人のために時間を作っていても、その人間によっては当たり前みたいに感じているのがこちらに伝わってくるケースが多い。
そういう時は却下する。
それも自己防衛だと感じ始めたここ数日だ。
夏の予定も目白押しだ。
攻めて、攻めて、攻めまくって 秋のリーグにパワーアップした佛大を完成させ、度肝を抜いてやるぜ。
全力を尽くしている時にこそ 最良の方法が恵まれてくる。
考えていれば必ずアイデアは湧いてくる。
助けてくれる人やキーマンと出会える。
他のチームの監督に去年言われた話だが
「先生も何もかもやらないときがすまないタイプでしょ」と言われたことがある。
前の職場の上司にももっと仕事を下に振れとよく言われたものだ。
確かに、少し前までは自分が何もかもやらないと気がすまなかった。
また馬車馬のように猛烈にあれこれしまくっていたのも事実だ。
自分以外がやってくれると思わなかったり、正直できると思えなかったり、少しやると人間必ず自分を過大評価しだすのが鼻についたりして、本当に小物ばかりだなと感じていた。
しかし何だろう、そんなことも含めて任せれるようになったし、不思議だ。
前述のようなことも少なくなった気がする。
自分が変われば周りが変わるということかもしれない。
周りは変わってなくて、自分が変わっただけかもしれない。
とにかく自分は自分のするべきことに全力を投入できるということはありがたいことである。
そこまでのお互いの積み重ねや信頼ができるまでの歴史はあるのはもちろんだが、みんな私も含めて大人になってきたということかもしれない。
非常に頼りになる人間、つまり創れるタイプが増えてきている。
そういう彼らはまだまだ子どもっぽいところもありながら、確実に下の後輩や大学生たちにいい影響を与え始めている。
認めてほしいと思う時や自己顕示する時は人は眉をひそめるが、自然とできる優しさや段取りに、みんな人知れず頭を下げる。
~さんでなきゃと言い始める。
そして自分の居場所ができ、存在価値や自己効力感を得ることで、自信は確信になる。
多少の価値観のずれややり方の違いはありながらも、それを包み込んでいけるチーム力が備われば、人も組織もお互い様の世界、共生の世界を創造できる。
合わない人間や癖のある人間、わがままな人間を自立させるような厳しくも温かく強いチームを創り上げ、魂のバイブレーションをおこすために私は自分が存在すると確信している。
去年よりも今年、今年よりも来年、そのためには今日よりも明日。
今よりもその後に、結果が出るような今であり続けないといけないといけない。
原因のない結果はない!自分の将来を見たくば現在の因を見よ。
俺は頑張っていますと言いすぎる人間も悲しいが、何していいかわかりませんや、やってくれたらいいじゃないですかはいい加減卒業しろよ。
人に求めすぎる人間、自分を過大評価しすぎる人間は揃って仕事をおろそかにする傾向があるという人がいた。
気をつけましょう!お互いに。
我々の夢はまだまだちっぽけではかない。
もっともっと先は長いし、努力を要する。
我々には必ずできる!やらなければならない!潮目は変わった。
のんびりしている場合ではない。
評論家や解説者や自意識過剰はおいていくで。
心の鐘を鳴らし続けなければならない。
現実のさみしさと夢の遠さの間にある、矛盾を克服するその日のために、力を蓄え続けながら走り続けるぞ!
解体は10日前後かかると言うことで・・・・・
妻と空いた時間に久々に彦根城に上ってみる。
こんなに急な階段だったとは10年ぶりぐらいなので、自分の足腰の衰えに気づかされる。
玄宮園はきれいでした。
こんなにじっくりと彦根場内を回ったのははじめてかも
井伊直弼が不遇の時代を過ごしたと言われる埋もれ木の舎も見た。
そして夢京橋キャッスルロードをぶらぶらとしながら
彦根駅近くのビジネスホテルに泊まり、次の日は朝早くからまた墓参りに話し合いにと忙しい一日。
ゆっくりと琵琶湖を眺める時間もあり、やはり田舎はいいね。
ただ利害関係がからむ人間関係さえなければ・・・・・・
久々にパワーを頂きました。
帰りの新快速は爆睡でした。
彼は短大の体育の教員であり、大学男女のハンドボールの監督。
その世界では有名人であり、ハンド命の男だ。
昨年はこの職場に来たところだったのと色々なことを一から創っていかないといけなかったので、よく酒を飲み、よく言い合いもした。
今お互いに週末はシビアなリーグ戦。
彼のチームも勝っているので、お互いに緊張して毎日を送っている。
彼がいるからその姿を見て、自分に置き換えたりすることができる。
愚痴を聞いてもらったり、確認したりできる。
助けてもくれるし、いろいろな情報も交換できる。
感謝したい!
先日も古道具屋さんに来てもらい、いらない古い道具をもって行ってもらう。
もしこういう古民家の道具に興味のある方がおられたら、5月31日の早い目の時間に三津屋町まで来てください。
大事にしてくださるなら無料で持って行っていただいて結構です。
リーグ戦も終盤に入る。
もし入れ替え戦なら31は前日だ。
25日で昇格を決めて欲しいものだ。
いみじくもその日はNBKの近畿の予選でもある。
全日本実業団選手権大会は今年は沖縄の那覇で行われる予定なので手配を早くしなければならない。
6月は西日本インカレ、新入生歓迎コンパをどうするかという問題もある。
昨今20歳以下の喫煙飲酒は世間が厳しい。
大学生が治外法権だった時代が終わりを告げ、どんどん周りの目は厳しくなっている。
そんなご時勢に飲めない人間を前に上の人間だけが飲み、歓迎とは解せないと私は感じている。
それならいっそみんなが喜ぶような形を作るべく模索する時期に来ているのではないだろうか。
新入生歓迎バーベキューでもいい。
ただそうなると男女共同開催は難しい。
幹部交代も追いコンと同じ扱いにして、非公式にする方向で私は個人的に考えている。
練習、試合、友人や後輩との会食、そして妻とJAYWALKのコンサートへ。
しかし忙しくて睡眠時間が少なくても充実している。
試合も苦しみながらも2連勝。
やはり勝つと負けるでは疲れも違う。
遅く帰って早く出て行く生活が続き、明けての仕事で疲れ気味だが足を止めるわけはいかない。
私なんかでも必要としてくれる人がいれば今日も仕事の後に行く。
助けてやれなかったO熊の二の舞はしたくない。
後悔したくないから。
走り続けます。
こんな経営陣の元で指導されていたら絶対に端々におかしいことが起こっていたに違いない。
従業員の態度や行動に出ないわけがない。
本当の食通なら気づけたはずだ。
結局は会社のお金や名前をありがたがる鉛の舌の持ち主が行っていたからわからなかったのだろう。
あほらしい話である。
最近なんか趣味でやっているような飲食店が多く、ことごとくすぐに潰れている。
高級食材を直送しても、調理の腕がなかったり、客寄せの道具に過ぎない店がある。
おいしく、くつろげて、安心して任せれる店が少ない。
お金を払うということはどういうことかを考えて欲しいものだ。

